My Favorite, Addict and Rhetoric Lovers Only

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桐谷ヨウ@blog

桐谷ヨウのメインブログ。恋愛・コミュニケーション・海外・文章を書くことについて。


思い出に残る女の子って2種類ある。

コラム・エッセイ 恋愛 恋愛-自分の恋愛

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先日、センチメンタルスイッチが入ってしまって


だいーぶ前に関わったとある女の子のことを
思い出してしまっていたのですが
(彼女さま、すいません!)


思い出に残る女の子には2パターンあって


前者はシーンが残る女の子です


ある状況がなんとなく
頭のなかにこびりついてしまう感じ
これは往々にして相手の気持ちを受け取れなかったときです


向こうが本音を言わない、言えない
あるいはストレートに行動に出さない


そんなときに表層的なコミュニケーションは
上手くいっているのだけど、
心は通い合っていない(相手は満足していない)


少し表現しづらいのですが、
そういう違和感みたいなのが残っていて
妙にひっかかっている
でもって、あとになって氷解する


そういう類いのものです
言ってしまえばディスコミュニケーションですね
解くべき問題を心に残していった女の子たちと言えます




後者はその女の子自体の愛嬌が残るパターン


何がどうというわけではないのだけど
女の子が言った言葉とか
そのときの振る舞いがこちらの心に残る


前者とはちがって心が通いあった結果として
「ああ、この子いいなぁ」
というのが残るということです

それはその子に魅了されていたことに他ならなくて
交際したことと記憶に残る関係になったことは
まったく別問題だったりするのです




おそらく多くの人がどちらのパターンも
経験していると思うのだけれど、
やっぱり自分は後者の関係を築けた女の子が
いまでもたまらなく愛おしくて


ふいに思い出してしまうのは
そういう子たちが何気なく言った言葉だったりする


そういった女の子たちと
長期的な関係を結べたかどうかは
ふたりの気持ちだけではなくて
そのときの状況とかタイミングがあったりしたのだけど


時折、彼女たちのことを思い出してしまったりするのです




今回、思い出した子は「あのとき嬉しかったんだよ」
というのを言ってくれた女の子で


当時から自分はキャラはいまと変わらないですが、
自分の身の上話というのはあまりしなくて
(いまも一緒か…)


それは女の子と関わる上では
自分の話というのはあまり必要ないもんでして


とにかく相手のことを聞いていく
あるいは自分の話をしているようで
自分自身の話はそれほどしていない
ということをやっていたのですが


そこにちゃんと違和感をおぼえる女の子で
こちらをもっと知ろうとする
まなざしを向けてくれた人だったんですよね


ともあれ男と女の恋愛の社交術はこなれると
どちらかの接待にのっかるという
形式になりがちなもんです
それを乗り越えて人間関係を紡ごうとしてくれていたんでしょう


いやはや、その子ももう結婚して
幸せそうで何よりなんですけど
それにしてもセカオワだけでなく
星野源まであれからブレイクしてて
見る目あったんだな……




「ほんと好きだったんだよー」


こういう類の言葉を向けてもらったことを
素直に嬉しいと思わせてくれる女の子というのは


その子自身がほんと素晴らしい人なんだなー
と思ったりするのです

【日程変更】11/20(日)にパーソナルコーチの大下千恵さんとワークショップを開催します。

告知-イベント情報

10/30(日)に開催予定だったワークショップが日程変更になりました。

(まさかのぎっくり背中になってしまいまして、参加希望してくださっていた方々は本当にすいませんでした。。)

新しい日程は、来週末の11/20(日)になります。


前回の日程で参加希望者は4名だったため、そんなに大人数にならないと思います。よってガッツリと大下さんのコーチング、および俺のコンサルを実施することが出来る機会になると思います。

あと心が広い会場なので、フリーのおしゃべりタイムを長く取れる予定です。


最近はお悩み相談も受け付けてないし、交友関係をかなり絞っているので、興味がある人はご参加いただけると幸いです。というか自分への投資に興味がある人に来てもらえたら、それ以上のことはないなーと考えています。


あらためて当日の内容のイメージはこちらになります。


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お申込みはこちらからよろしくお願いいたします。

eventon.jp



10/30(日)にワークショップを開催します。

内容はコーチングの大下千恵さんと「夢」や「野望」を語り合うというものです。これだけ読むとヤバいですね。

順を追って説明していきます。

大下千恵さんって誰?

関東生まれ西日本育ち。米国CTI認定CPCC(Certified Professional Co-Active Coach)

「人に合わせるより自分に合わせる」「もっと自分を楽しめる」を信念とし
自分の中の情熱を無視できない!という方へ
『自分軸の調律師』としてパーソナルコーチングを提供。

野望の会で目を丸くしてる人を見る事と、家の紫蘇の葉をモリモリにすることが最近の楽しみ。
ブログ:ミライ・ヘムカウ https://oshitachie.com/

彼女はパーソナルコーチングのプロです。シンプルに言いますと「俺がイケてると思う大人のひとり」です。

2014年のブロガーズフェスティバルで知り合い、有名ブロガーでないにも関わらず強烈に印象に残った人でした。その後、何度かお会いしてありがたいことに気が合うので仲良くさせてもらってます。

ワークショップでは何をやるの?

大下千恵さんがやられている「野望の会」というワークショップに、俺が混ざってリミックスします。

「野望の会」ではグループを組んで、自分の夢や野望を好き放題にしゃべり倒します。

メンバーはひたすら傾聴します。そしてフィードバックとして、語っていた内容や印象から「言葉」が書かれたカードを渡していきます。(イベント詳細ページのこれまでの参加者の感想を読んでいただけると雰囲気がつかめるかと思われます)


俺が考えるこのワークショプの凄さは「メンタルブロックを開放できる」ということです。

友達には恥ずかしくて言えないことでも、赤の他人なら言える。それが肯定される。なんなら自分が意識していなかった自分の印象をフィードバックしてもらえる。こんな機会はそうそうありません。


恋愛の悩み、仕事のモヤモヤ、人間関係のこじれ、自分に自信が持てない。

どんな状況であっても対応できるすごさがあります。

個人コンサルではできないこと

俺個人が行う「お悩み相談」や「書籍コンサル」では、極めて現実的にコンサル的なアプローチを行います。

ゴール設定のためのヒアリングをして、実際にどんなアクションを取っていけばいいか、一緒に考えていきます。


野望の会では「現実的の枠」から開放されます。あなたは自由です。一緒に思考を"発散"させましょう。

同時に、今回は俺が参加することでそれを現実に落とし込む"収束"も行います。人は「言葉」を与えられることで、対象が明確に輪郭づきます。そのお手伝いもしていきます。

あんまりガチになりすぎずに、楽しみましょう。

とガチっぽく書きましたが、俺も千恵さんもかなりゆるい人間です。

ワークショップはガチでやりつつ、「楽しい空間」にしていきたいと思っています。


あとは本番が終わればゆるゆると懇親会をやる予定です。

なかなか個別で会う機会がない人、個別コンサルよりも安価に何かを得たい人にうってつけの場になっていると思います。


普段、自分が行うトークイベントよりも金額は高めですが、それだけの価値があることは保証します。

エンターテインメントの観覧者ではなく、あなた自身が主役になって、あなた自身のことを一緒に考えていく場です。


会場でお会いできるのを楽しみにしています。

イベント詳細

eventon.jp

モノトーンの微笑みの国へ。(5年ぶりのタイ)

旅行

今日から彼女とタイ旅行に行ってきます。

昨年の夏に、思いつきで韓国旅行に行ったきり、ズルズルと1年が経ってしまった。

時間もお金も、「ある」ことに意味はない。「使う」ということを決心しなくては持ち腐れてしまうことを痛感した1年だった気がする。

 

俺も彼女もタイは二度目なので、おまけにメジャーな国なので、今回は滞在するバンコク自体は良いホテルでふわっとするのが醍醐味だったりする。

あとは…観光地化されきっていない離島に行く日がこの旅のハイライトになるであろう。

また再来月にもっとディープな「南の島」に行く予定なので、助走みたいな気分。

 

今回、70年在位した国王が崩御したということで服喪期間になったり、情勢が不安定にある懸念がされていて、「よりによって」と思ったけれども、「ある意味、めったに見れないときに行けるんじゃないですか?」と言われて、ああ、なるほどな…と捉え方が変化した経緯は面白かった。

ちなみにバンコクより南部にテロ履歴が集中していたり、観光地・大型商業施設は標的になりやすいらしいので、その点は警戒しておこうっと。特に爆弾積まれる自動車!

 

黒か白の服が特需になっている、モノトーンの微笑みの国に行ってきます。 

 

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馴れ合わない勇気。

コラム・エッセイ

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最近、付き合いが悪いと思われることが多い。フットワークはぼちぼち軽い方なのだけど、気の向かないことへの耐性がいちじるしく低いのだ。

というと「その人のことが嫌い」と誤解されがちなのだけど、そうではなく。おたがいにとって楽しい時間になるのかどうも読めないときに気が向かないと判断しているらしい。

とはいえ、「今回、気が向かないです」なんて、バカ正直に返せないのが難しいところ。これぞ人間ですね。


以前に書いたことがあるような気がするけれど、自分は基本的に好きな人であっても数ヶ月に一回会えればいいかなーという性質で、毎月定期的に好きな人に会わないと気がすまないみたいな感覚を持ってない。このあたりがわりと人とズレているのかもしれない。

「会って意味がある会話をしなくてはいけない」なんて強迫観念を持っているわけではない。ふわふわした会話のやり取りを交わす心地よさも知っている。

なのだけど、やっぱり自分は自分自身にアップデートがない状態で他人と会うことに抵抗感があるし、他人のアップデートを聞きたいと思ってしまう。

そう、冒頭で書いた「人と会うときの楽しみ方」がそうなってしまっている。

「最近どう?」は本質的で暴力的なひとことだなーと思う。差分のあるなしが明確にわかってしまうから。


差分について。それは興味であったり、いま頑張ってることであったり、些細な出来事であったり、なんとなく思いを馳せてしまっていることでもいい。

そういうのが変化していくというのが「一生懸命に生きる」ということのような気がする。個人の背景にあるのはなかなか変わらないのだろうけど。

なんか俺自身も今年に入ってから"寂しさ"とか、"自己肯定感"とか、"洞察力"とか、"対人の誠実さ"とか、"自分の体感覚を捉えること"についてとか、色んなものをくるくると、そして継続して考えていたように思う。


話は少々変わるが、俺にとってサシ飲みはすげーー敷居が高い。

初回は様子見として快諾しても、二回目以降はやんわりとお断りさせていただくことも多い。必然、書籍で書いたように、複数人でお会いする機会が多い。友人には「あれぶっちゃけすぎでしょw」と笑われたんすけど。


まぁ複数人で楽しめる相性と、サシで楽しめる相性ってまたちがうと思うんだよなぁ。それは好きの優劣とは別な気がする。

おまけにですが、最近はLINEを自分から打つ機会もどんどん減ってきました。私から連絡がきた人は「レアだ」と思っていただいてまちがいないです。


写真は目黒でたまたま通りがかって寄った「大圓寺」。恵比寿さまと大黒さまの見分けがつかない…。

諦めた恋ってめっちゃエモい。もっと聞かせてくれよ。

恋愛

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今日はいつもとちがうテンションで書いてみます。


恋愛には「実らなかった恋に意味はあるのか?」という命題がある。

漫画『ハチミツとクローバー』はこれを見事に描ききったからこそ、多くの人が胸を焦がしたんだろう。

恋愛は最高に楽しくて、人生を充実させてくれるもの

俺は10代の頃からこう考えてきたけど、恋愛の魅力って「成功」する楽しさだけじゃない。大人になればなるほど、成功率とかコスパを考えてしまうけど。

気になる人が目の前に現れて、一挙一動に目を奪われて、その人に頭を奪われてバカになって、自宅にひとりでいるときまでワクワクモヤモヤできる、そのこと自体が恋愛の醍醐味だ。

思えば自分が女の子にハマったのは「女ってわかんねー!」ってところに嬉しい悲鳴を上げたのがはじまりだ。

自分の思い通りにいかないあの感じ。色んな状況が判断を複雑にさせる脳内パンク状態。そして、相手は何を考えているのか?何をしたい人なのか?もっと俺は人を知らなくてはいけない…みたいな。


恋愛感情ってデジタルなものではなく、つくづくアナログな代物だなーと思う。

にも関わらず、恋愛はゼロイチではない俺らの心に、デジタルな判断を要求してくる。

この先の関係に進むために会えなくなりたくないけど告白するか/しないか。人として好きだけど、恋人としては想像がつかない。愛情がなくなったわけではないけど、付き合い続けるか/別れるか。


「恋愛を成立させる」。そこに気持ちをフォーカスさせすぎると、どうしても「進む」か「止める」のデジタルな判断に近づいてくる。でも俺らはもうちょっとアナログな感情を愛でてもいいんじゃないだろうか。

「結果」ではなく「葛藤」で考えたときに、もっと語られるべき恋愛のかたちが間違いなくある。アナログな感情が極まるような。

俺の恋愛を振り返って思ったのは、好きなのは変わらないけど「この恋を諦めよう」と決心する瞬間のように感じる。あれは忍耐の結晶である。


恋愛ってシロクロをつけざるをえないシチュエーションが出てくるわけだけど、何らかの事情によってそれすらも出来ない「ちゃんとした結果」を出せずに終わってしまったような恋愛。なんかそういうのが自分の心には妙に残っている。

自分のなかで結果が出たものに対してはそれなりに消化ができる。でも、自分のなかに微妙な感情が残っているのは、自発的に諦めた恋なのだ。

自分の「好き」という気持ちをそのまま冷凍保存なんて出来ないけれどグッと押し殺して、自分の心のなかにギュッと閉じ込めてしまったような。そういうのって、ありえたかもしれない未来をふと妄想してしまう。


自発的に諦めた恋の切なさはフラれるのとは別物だ。フラレるときは相手に意思を届けて、相手に思いを断ち切ってもらえるから。

自分から諦める恋、"諦恋"とでも言っておこうか。諦恋は相手に届けられずに、そして好きな気持ちを自分で殺す行為だ。それってめちゃくちゃアナログで、すっぱり結果が出た恋愛よりもめっちゃエモい。

インターネット上で上がってくる恋愛の話ってデジタル極まりなくて、キャリアにもジェンダーにも意識高い人たちが「正論は何か?」みたいなことを語ってるっぽいんですけど。正直うんざりしてる人も多そう。


みたいなことを最近、色んな人と恋愛の話をしてて思ったんですよね。んで、まぁどうやら諦恋(ソフレ並みにムリヤリな言葉だな)は多いっぽいんですよね。まぁ、でも自分が見かけてきた範囲でもけっこうなパターンがある。

学生だったら仲良しグループで好きになっちゃって、告りたいけど告ったら関係が壊れちゃうみたいな甘酸っぱいのとか。社会人は職場の人を好きになったけど、いろいろな事情を考慮してとかやめとこうとか。パートナーがいる人を好きになってしまうのだってそうだし。そこにはピュアな類いのものだけじゃなくて、倫理的にギリアウトな理由だってあったりした。


届けられずに終わった恋愛。届いたけれど、止めざるをえなくて止めた恋愛。いずれにせよ自分の気持ちを自分で殺すのはすごく切ない。

でも、上手くいく恋も、上手くいかない恋も等しく価値があると俺は思ってて、そりゃ上手くいくに越したことがないのが恋愛だけどさ、そのときに自分がどんな感情を噛み締めて、葛藤を感じたかってところだと思うんだよなー。


色々と語られてしかるべき「諦めた恋」のかたちがあるように思える。

俺が見かけなかったものもふくめるとかなり多いだろう。

もうさ、恋愛メディアにも異性を落とすためとか、生態レポートとかじゃなくて、「届かなかった恋」の特集をしてほしい。めっちゃ読みたい。すげー読みたい。

好きな人とは、心地よい気まぐれをもたらしてくれる存在。

コラム・エッセイ

今日はnoteで書いているようなタッチでいきます。

僕らは皆、日々をご機嫌に過ごしたいと思っているけれども、
毎日がそうもいかないのが現実なわけで。

というか、さっきまで良いテンションだったと思ったら
ふとしたことで一瞬で気分が悪くなることだって大いにありえる。


「心」が一瞬一瞬で移ろいでいくものという考え方は
仏教に教えてもらったけれど、
同時に自分というのはその瞬間その瞬間で
生まれては死んで、また生まれていくということを感じている。

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恋愛で素直になれないとき、自分の本音はどこにある? 『テンプリズム』曽田正人

レビュー レビュー-漫画

漫画のレビューです。読んだのは曽田正人さんの 『テンプリズム』。超売れっ子漫画家の曽田さんがはじめて"戦闘的恋愛ファンタジー"に取り組んだ意欲作です。

一見、王道ファンタジーに見えるこの作品は、完全に恋愛マンガである。5巻からその兆しが見え始め、7巻では色恋要素が進みまくり、直近はもはや「もう戦闘シーンいらない!」という感想である。

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海外旅行の醍醐味は、ハレをケに取り込んでいく快感にある。

旅行

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海外旅行が好きな人は、すごく多い。

お気に入りの場所に何回も行く人もいれば、新しい場所にどんどん行くことを好む人もいる。物事には深さと広さがあるけれど、どちらを追求するかはその人の個性に起因するアプローチのちがいと言えるだろう。

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毎日、読みに行きたくなるブログを。

告知 告知-ブログ運営

今日はさらっとした内容というか、いまブログで考えていることについて。

俺は度々「更新頻度を上げます」とか「これから毎日更新します!」と宣言して、やるやる詐欺をかましている人間なんだけど、ちょっくらマジでブログをほぼ毎日更新します。


きっかけは今年の春から月額課金のnoteを始めたことで。まぁ、それが楽しいんですね。なんてことないのを書いたり、彼女との身辺雑記を書いたり、たまに濃い感傷的なことを書いてるんだけど。それで、そっちでは発信のハードルを下げてるんですね。あまり作りこんだ文章を書いてないわけです。

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他人に興味を持ってもらうって、すごく大変だ。

コラム・エッセイ

少し前にTwitterでこんなことをつぶやいた。

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