My Favorite, Addict and Rhetoric Lovers Only

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My Favorite, Addict and Rhetoric Lovers Only

桐谷ヨウのメインブログ。恋愛・コミュニケーション・海外・文章を書くことについて。


好きな人とは、心地よい気まぐれをもたらしてくれる存在。

コラム・エッセイ

今日はnoteで書いているようなタッチでいきます。

僕らは皆、日々をご機嫌に過ごしたいと思っているけれども、
毎日がそうもいかないのが現実なわけで。

というか、さっきまで良いテンションだったと思ったら
ふとしたことで一瞬で気分が悪くなることだって大いにありえる。


「心」が一瞬一瞬で移ろいでいくものという考え方は
仏教に教えてもらったけれど、
同時に自分というのはその瞬間その瞬間で
生まれては死んで、また生まれていくということを感じている。

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恋愛で素直になれないとき、自分の本音はどこにある? 『テンプリズム』曽田正人

レビュー レビュー-漫画

漫画のレビューです。読んだのは曽田正人さんの 『テンプリズム』。超売れっ子漫画家の曽田さんがはじめて"戦闘的恋愛ファンタジー"に取り組んだ意欲作です。

一見、王道ファンタジーに見えるこの作品は、完全に恋愛マンガである。5巻からその兆しが見え始め、7巻では色恋要素が進みまくり、直近はもはや「もう戦闘シーンいらない!」という感想である。

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海外旅行の醍醐味は、ハレをケに取り込んでいく快感にある。

旅行

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海外旅行が好きな人は、すごく多い。

お気に入りの場所に何回も行く人もいれば、新しい場所にどんどん行くことを好む人もいる。物事には深さと広さがあるけれど、どちらを追求するかはその人の個性に起因するアプローチのちがいと言えるだろう。

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毎日、読みに行きたくなるブログを。

告知 告知-ブログ運営

今日はさらっとした内容というか、いまブログで考えていることについて。

俺は度々「更新頻度を上げます」とか「これから毎日更新します!」と宣言して、やるやる詐欺をかましている人間なんだけど、ちょっくらマジでブログをほぼ毎日更新します。


きっかけは今年の春から月額課金のnoteを始めたことで。まぁ、それが楽しいんですね。なんてことないのを書いたり、彼女との身辺雑記を書いたり、たまに濃い感傷的なことを書いてるんだけど。それで、そっちでは発信のハードルを下げてるんですね。あまり作りこんだ文章を書いてないわけです。

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他人に興味を持ってもらうって、すごく大変だ。

コラム・エッセイ

少し前にTwitterでこんなことをつぶやいた。

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俺がイケてるなーと思う人たちの特徴について。

コラム・エッセイ

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俺は「イケてる人」「ダサい人」で世界の住人を二分割しています。

誰かと接するときには少なからずこの視点を持っているし、同時にそれは自分に返ってくるものだということも知っています。

最近は「自分がイケてると思う人」としかつるまないことを徹底しています。昔からこの傾向は強いですが、より強くなってきた気がします。

それは見た目がどうこうというのではなく、性根です。心の姿勢です。その人がどういうマインドで世界と向き合っているか? そこに対して自分はその人への興味をそそられるのです。

なんとなく特徴を列挙するとこんな感じだろうか。

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Macのライブ変換は日本語タイピングの革命だと思う。あと、親指シフトを習得したきっかけ。

特集 特集-親指シフト

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俺自身は社会人になりたての頃に、勝間和代さんの著作で存在を知っていたが、習得が面倒くさそうだったので放置していた。色々思うところがあり、今年の2月に基礎練習を開始し、4月下旬にすべてのシーンで親指シフトに本格移行、現在は完全にマスターしているので、この機会に書いてみようと思う。

 前々回のエントリーで「思うところがあって」と書いた件になる。

 それは日本語がタイピングと相性のわるい言語であるということに気づいたことだ。別の言い方をすると、英語圏の人に比べてハンデを背負っているということだ。

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【スキル習得】親指シフトの練習方法と必要な期間、感覚的なプロセスの推移について。

特集 特集-親指シフト

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www.fahrenheitize.com

 こちらの記事の続きになります。親指シフトを習得したいと決意した人は、まともな教材がないことに気づく。

 かつては練習帳が出版されていたようだけど、すでに絶版になってしまっている。よってインターネットに散らばって情報をもとに独学することを余儀なくされてしまうのだ。

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